基本
ハカセのアクション
ハカセは基本、一緒にいなくても困ることはない。常に連れて行こうとすると、ゲームの難易度が上がる気がする。ハカセがいると、イベント時の会話に変化がある。なかなかおもしろい雑学を披露してくれるので、ゲームに慣れたら、連れて歩くといいかもしれない。中には、ハカセがいないと絶対に助けられない動物もいるので注意。
アクション 備考
調べる 動物やトラップに近づいていって調べる。攻撃を受けると、二度と調べなくなる。
たまに、一見何もないところからフルーツを見つけ出したりする。ハカセがうなっているところで待っているとフルーツが出てくるが、ニックが調べても出てくる。
あいさつ はぐれた後、別のマップで再会すると、「ヨッ!」とあいさつし、再びついてくる。
ジャンプ ニックとの距離が開くとジャンプしてくる。ニックが蹴り飛ばされて谷底に落ちることもあるので注意。
ニックが壁にぶら下がっている時は、背中におぶさってくる。ハカセ一人で登れない高い壁を登る時は、この方法で一緒に登れる。
しゃがむ 攻撃を受けるとしゃがみ込む。
攻撃を受けて、ハカセのストレスがたまりすぎるとどこかへ行ってしまう。

ハカセのストレス値を見る方法
アイテム画面で適当なアイテムを選び、カーソルを「ハカセにきく」に合わせてL2ボタンを押す。
ハカセのロスト回数、どついた回数、ストレス値が表示される。

ハカセのストレス値について
ストレス値20以下の場合、ハカセは気分爽快らしく、動物を調べに行くと動物から果物をもらうことがある。
また、ニックにヒップアタックしないらしい。(やっぱり故意にやってたの?)

ストレス値は、ハカセを殴ったり、物や動物を調べているのと止めたりすると上がっていく。
逆にニックにヒップアタックしたり、納得するまで調べさせると、ストレス値が下がる。

(※情報:BLUE MOONさんより)
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